祐徳稲荷神社
鹿島市・太良町/その他
連休雨だったけど、佐賀県の祐徳稲荷へ日本三大稲荷の一つに数えられ、商売繁盛、家運繁栄、交通安全、縁結びなどのご利益があると信仰されているそうです途中ひどくなってお参りできるかなー💦と不安だったけど、着いた頃には小降り☔️本殿にお参りして、奥の院へ奥の院へは300m足場の悪い石段が続いてて結構キツい頂上に着いた同時くらいにクロアゲハが目の前に!✨クロアゲハは歓迎との意味があると聞いたことあるから歓迎されてるのかな?とか思ったりして😆実際のことは分からないけど祐徳稲荷
華やかで美しい神殿が後ろの山の緑に映えてとっても綺麗な神社でした⛩奥の院に行くため300円でエレベーターを利用したら、パワーストーンのおみくじをいただきました✨そして、エレベーターで上がったものの…そこから奥の院までの道のりがめちゃくちゃ長い&険しい❗️❗️行ったのが夏だったので、汗だくでかなり大変な思いをして登りきりました💦スカート、サンダルのお姉さんが辛そうに途中の道で休んでました😥奥の院まで行くなら、スニーカーがおすすめです。
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武雄神社(武雄五社大明神)
武雄市/その他
パワースポットで有名。樹齢3,000年霊感ある人には光が見えるらしい。私は霊感ゼロなんで見えませんが(笑)源氏の流れの神社らしい。石垣の参道を上がると白い拝殿が現れます。とても美しいです。さらに奥には樹齢3000年の大楠が。神々しいその姿に時を忘れて見惚れていました。何度でも行きたい場所です。パワースポットの大楠は天神社があり、武雄神社中で特に神聖な場所の様に感じます。大楠に続く道は季節を感じさせてくれ良い所です。カラフルな御朱印もアリ、全種類戴きたくなり何度も通いたくなる場所です。珍しい白い神社。境内はカラフルな和傘で飾られオシャレ。近くの御神木への道と竹林も整備されてよい雰囲気。ライトがあったが夜はライトアップされるのかな?神社の裏へ竹林の坂道を100m程進むと出会えるド迫力の、大楠。樹齢3000年、根元の空洞は、12畳の広さ、調べるとすぐ出て来ます。厳かで美しい神社。社の奥にあるクスノキは樹齢3000年との事。日本国内で6番目の大樹だそうだ。
9月18日(𝙒𝙚𝙙𝙣𝙚𝙨𝙙𝙖𝙮)佐賀県武雄市に行ってきました🚗³₃熊本からみやま柳川まで高速道路、その後は沿岸道路を使って武雄入りしました(*^^*)本殿も大きく和傘で周りを飾られていてとても綺麗でした✨️昔の人は大きな木や岩などには神を感じ、信仰の対象としてきたそうで、武雄神社の背後には、御船山の神奈備(神が隠れ住まう山)があります。本殿裏の竹林を抜けると、3000年の時をなお未来永劫に生き抜こうとする大楠があります🌳その大きさには圧巻でした‼️夫婦檜もありこちらは縁結びに良いそうです♡御朱印、お守りどちらも種類が多く迷いましたが、あかりめぐりの限定御朱印を拝受し、福守りを御授与頂きました(人*ˇ꒳ˇ*)
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九年庵
みやき・神崎・吉野ヶ里/歴史的建造物
紅葉の季節になると行きたくなる🍁
佐賀で行きたかった場所、九年庵です♡̖́-春と秋の2回一般公開されます。ちなみに今年の秋の一般公開は11月15日から23日の9日間。紅葉が綺麗な場所ということで行きたい場所の1つでした!ただ紅葉に関しては色づき始めという感じで……昨日あたりから寒くなったので、後半は色づきも進むかもです🍁元々は佐賀の大実業家、伊丹弥太郎(いたみやたろう)の別邸らしく、明治33年から、浄土真宗の僧・阿(ほとり)和尚の指導により、9年の歳月をかけて築かれたことからこの名前になったそうです。数寄屋造り(すきやづくり)の邸宅と筑紫平野を借景にした庭園には、ツツジやモミジなどが植栽され、自生の木立や一面に生えたスギゴケがあり落ち着いた雰囲気でした(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
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佐賀県立美術館
佐賀市/その他
芸術の秋を楽しんできました😊「白馬、翔びたつ黒田清輝と岡田三郎助」佐賀出身の岡田三郎助は黒田清輝の結成した「白馬会」で近代洋画を学びそこから翔びたちました。芸大で教鞭をとるとりながら女子洋画研究所を開設し女性の美術教育にも積極的に取り組んだ人でした。黒田清輝は自分の画塾に集う若い画家と「白馬会」を結成そこから多くの近代洋画家が翔びたっていったのですね。その中には岡田三郎助、久米桂一郎、小代為重、青木繁、霧島武二も。1枚目上黒田清輝「舞妓」一枚目下岡田三郎助「あやめめの衣」2.3枚目三郎助23歳27歳4枚目黒田清輝5枚目岡田三郎助アトリエ美術館に隣接しています。恵比寿に作られたものを移築されました。
2025.4.13(日)佐賀県立美術館にいってきました。写実絵画の精鋭展へ写実界を牽引する個性豊かな4名の作家さんにフォーカスされていて、ほんとに絵なの?つ、て言うくらい丹念に描き出され作品ばかりで見応えがありました。同じテーマでも作家によって描きだされた作品にはそれぞれ個性が光っていました。中でも昨年亡くなられた島村信之さんの作品が、1番心に響きました。会期:3月20日(火)~5月18日(日)開館時間:9時30分~18時(最終入場17時30分まで)観覧料:一般1,600円(1,400円)、高大生1,200円(1,000円)・小中生500円(300円)
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